スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015/06/07 カロリーさんはそっと呟いた。

ffxiv_20150607_00201930.jpg










カロリー「カルンハードに登場するミイラは、ベラ不ディアのララフェル王国なのになんでヒューランサイズなんでしょうねぇ」












僕はただ頷いただけであった。




後日。

ffxiv_20150614_18274531.jpg


ということで、カロリーさんに調査に誘われたのでカルンハードに同行しました。




ffxiv_20150614_18284732.jpg

このマークはなんだろうとか、ララ四人で挑む、妄想調査です。

ffxiv_20150614_18314733.jpg

カルンの崩落して進めない道はたくさんありますが、奥のほうを覗いてみると、街灯があったりして、
地味に作りこまれています。


ffxiv_20150614_18363034.jpg



ffxiv_20150614_185155.png

ヴァイスジェレンドヘッドの裏を回りこんで見てみたり。

足の裏のこだわりはない模様。

ffxiv_20150614_1854072.jpg


月光石をまじまじと見て、なんで浮いているのか、考えてみたり。
そこから、ニームの遺跡にある浮島が浮いてる理由を教授してもらったり、


ffxiv_20150614_1912503.jpg

そして、問題のコイツ。


ffxiv_20150614_1912524.jpg


ララの国であるが、ヒューランサイズ。
よく見ると、刺みたいな物が生えています。


これは鎧を着ているのでは?など推測したり、

ffxiv_20150614_1913246.jpg


肌が黒いのは硬質化してるからでしょうか?

などと、話がふくらみます。


ffxiv_20150614_1913547.jpg

カロリーさんが丁寧に火葬しました。


ffxiv_20150614_1926438.jpg


ボスはカロさんがミイラになって フェイー!したり、なんだりして、じっくり撃破。


ミイラについては、なんだか、生き物というよりかは、ロボットのような気がします。
というのがしっくりきましたね。


古代の彫金師はすごかったということでしょう。という結論に
もちろん、正解はわかりません。


そんなこんなで、楽しい調査でした。



やはり、カロリーさんは自分にはない着眼点をお持ちだなーって思いました。まる

公式でも紹介された、シリウス灯台の作り込みもそうですし、
作られたMAPの細かいこだわりを探したり、モンスターの設定を細かく考えてみたりと、
楽しめる要素はたくさんあります。

時には足を止めて、こういう開発の遊びココロを探してみてはどうでしょうか。


終わり。
また、その日はカロリーさんの移動先の鯖を決める、ミニイベントが行われました。

http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/1315449/blog/2287720/


内容はミニオンを使い、じゃんけんをするというもの。
その勝敗結果をつかって、移動先のサーバーを決めるというものです。


ffxiv_20150614_21173425.jpg

そうぜい、30名ほど駆けつけてくれました。


ffxiv_20150614_21524320.jpg

花火に合わせて、ミニオンを一斉に出すのですが、ミニオンのエフェクトと音も合わさって中々きれいな演出に。


イベント内容の結果についてはこちらから。

http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/1315449/blog/2306285/



ちなみに、このイベントのためにスーツの一張羅を用意したカロリーさんでしたが、
着るのを忘れてたそうです。笑



ffxiv_20150614_22062623.jpg

ffxiv_20150614_22102012.jpg
ffxiv_20150614_22102313.jpg


すぐに終わるかなーって思いましたが、実は結構長丁場なイベントになりました。笑

ちなみに、三回目の挑戦で決まらなかった時は、イクシオンに残留というルールを持ちだしたのは私だったり。←オイ

わたしは次はアトモスに移動になるんじゃないかなと、予測しましたが、惜しいところで落選しました。笑
あとはニアピンまで行った、バハ鯖だったら、カロリー都会に行く!なんていうシチュになったのかな。



ffxiv_20150614_23020015.jpg


その後は、ハウジングエリアを回ったりして皆と遊んでおりました。
最後の見送りの絵です。



ffxiv_20150614_22581514.jpg


きっと、次の鯖でも変わらず、MIRU WORLDの活動は続いていくと思います。

この前、行く先の住民の方にお会いしましたが、カロさんにあって、IDを回ったそうです。

今後の活躍に大いに期待です。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

アラムラムさんこんにちは。
ララフェル王国のベラフディアではヒューラン族は被支配階級(兵士や奴隷)だった、という説はどうでしょう!?

No title

みよよさん>

確かにその可能性は大いにあると思います。
事実、リトルアラミゴで聞けるリスキーモブのお話を見るかぎりでは、そのような話に結び付けられるとは思いますし、否定できる要素が私にはないです。(;´∀`)

マミーについては、刺が体から出ている、硬質化している、
ヒューランのミイラをベースにした妖異の影響によって、あのような形になっているのかも。

と想像できたりしまね。

でも自分の中ではその節になると、他の防衛システムのファラオなどが妖異要素を含んでなさそうなので、
統一性を取るという点でおいて、彫金や機構技術によって作られた物なのかなと、理論付けするのが自分の中でしっくりときます。
プロフィール

Mikadioll

Author:Mikadioll
FF14用ブログにするつもりです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。